サニブラウン選手が日本人として2人目の100m走で9秒台をたたき出しました!サニブラウン選手が日本人なのかどうか話題になっていましたので、サニブラウン選手の母や父は日本人なのか調べてみました!

 

また、サニブラウン選手のプロフィールや100m走で9秒台を叩き出した時の動画も是非是非ご覧ください!


サニブラウン選手のプロフィール

出典先:JAAF

サニブラウン選手のプロフィールは、

名前:サニブラウン・アブデル・ハキーム

生年月日:1999年03月06日生まれ

身長:188cm

体重:78kg

出身校:城西大学附属城西中学校・高等学校

 

サニブラウン選手は、福岡県北九州市出身で父親はサッカーの経験があり、母親は100m走とハードル走で全国高等学校総合体育大会陸上競技大会に出場した経歴を持っているアスリート一家だそうです!

 

サニブラウン選手もお父さんの影響で、子供の頃はサッカーに取り組んでいて、ポジションはフォワードでした!陸上競技を始めたのは小学校3年生の時だそうです!

 

中学校・高校の顧問は山村貴彦さんで、山村さんは元日本代表のシドニーオリンピックに出場していました!山村さんの指導を受けるようになり、高校1年生の時の第69回国民体育大会100mで10秒45で優勝しています!

 

サニブラウン選手の母や父は日本人?

サニブラウン選手のお母さんは日本人ですが、お父さんはガーナ人ということでした!サニブラウン選手のお母さんはがハーフなのか?という噂もあるみたいですが、生粋の日本人だそうです!

 

サニブラウン選手のお母さんは高校時代に100m走と110mハードル走でインターハイに出場した経験があり、宗像高校陸上部で歴代1位と3位の記録を持っているそうです!そんなサニブラウン選手のお母さんは、スポーツメーカーに勤務しながら、サニブラウン選手をトップアスリートにまで育て上げたそうですよ!

 

サニブラウン選手のお父さんはサッカー経験があるということでしたが、プロの選手ではないようです!現在は東京都内でスポーツバーを経営しているそうです。

サニブラウン選手の100m9秒台の動画

サニブラウン選手の100m9秒台をたたき出した時の動画です!サニブラウン選手は手前から5番目で上下ホワイトのユニフォームを着用しています!フォームが綺麗ですし、ものすごく早いです!

サニブラウン選手の画像

 
 
 
 
 
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🏃‍♂️男子100mサニブラウン選手を快挙🏃‍♂️ . フロリダ大20歳のサニブラウン選手が米大学南東選手権で100メートル短距離で9.99で日本人選手2人目の9秒台突破✨✨✨ . 昨年5月に右足を負傷しリハビリに励んでおり、レース後のインタビューで、“リハビリの中で筋肉を強化して自分を見つめ直すことができた”との談話😊🎶 . . 筋力強化や体幹を鍛えることは全てのスポーツ、しいては100年寿命時代を健康に生き生きと生きる上での大切な要素と言われています🌟🌟 . ゴールデンエイジに体幹や筋力を鍛えることで全てのスポーツに活用できる基礎体力と運動能力を養うことができます⚽️🏀⚾️ . APO幼児教室ではゴールデンエイジのこどもたちに特に効果の高いトレーニングを行っていますので、是非体験にお越しくださいね🌻🌻 . 引用先 時事通信 https://www.jiji.com/sp/d4?p=sbr623&d=d4_ank . . #陸上 #サニブラウン 選手 #東京オリンピック #APO幼児教室 #幼児教室 #ゴールデンエイジ #スポーツ教室 #kids #kidsschool #スポーツ #sports #soccer #baseball #tennis #basketball #volleyball #dance #ballet #gym #レンタルルーム #レンタルスペース #成城 #3歳 #4歳 #5歳 #6歳 #ママ友 #子育て #子育て日記 #東京ママ

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また会いましょう #サニブラウンアブデルハキーム #フロリダ大学

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すみません🙏🙏🙏先程上げたサニブラウンの画像は9秒9を突破した画像でなかったみたいなのでアップし直しました。いいね!下さった方、ごめんなさい🙏🙏🙏 🙏🙏🙏🙏🙏🙏🙏🙏🙏桐生クンに続いて日本人2人目の9秒台突破の9秒9✨✨✨そして日本100m初の五輪参加標準記録突破👏👏👏 昨日のリレーで悔しい思いをしてたところ嬉しいニュースが!! ちょうど旦那と昨日のリレーを見ていてサニブラウンはどうしているのかなと話してたところでした。今朝の新聞でアメリカの大学の地区の選手権で10秒10の世界選手権参加標準記録を突破し決勝へ!と載っていたのを見て復活してきたんだなと思ってたところに嬉しいお知らせ❣️ サニブラウンは雨の降る大阪の全日本選手権だったかな?素晴らしい走りをして楽しみな選手だな〜と思ってましたがその後、怪我をして進路もアメリカの大学に進んだ為、情報がわからずどうなってるのか心配だったんだけどホントに嬉しいです。これで益々、日本の短距離界は層が厚くなり、楽しみになってきましたね❣️サニブラウン、おめでとう🎉🎉🎉************************************************ 陸上男子短距離のサニブラウン・ハキーム(20=フロリダ大)が日本人2人目となる9秒台をマークした。決勝で9秒99(追い風1・8メートル)。 桐生祥秀(23=日本生命)の持つ日本記録9秒98には及ばなかったが、自己記録を0秒06一気に更新し、「10秒の壁」を簡単に打ち破った。20年東京オリンピック(五輪)の参加標準記録(10秒05)の突破も日本勢男子100メートルで第1号となった。 3月の全米大学室内選手権の60メートル予選では、室内日本記録に並ぶ6秒54をマークを出していた。もともとスタートは得意ではなく後半型の選手。なのに60メートルで好記録を連発していたから、距離が伸びれば、驚きのタイムが出そうな気配が漂っていた。17年世界選手権(ロンドン)は200メートル決勝に大会史上最年少となる17歳157日で進出した大器は、ものが違った。 東京・城西高を17年3月に卒業後、オランダでの拠点を経て、同年秋から米フロリダ大へ進んだ。競技に関する設備面だけでなく、スポーツマネジメントも学ぶため、日本を出るという王道とは違う道を選んだ。92年バルセロナ五輪100メートル銅メダリスト、デニス・ミッチェル(米国)らを育てたマイク・ホロウェイ・ヘッドコーチらのもと、スタートを改良。現在は無理に低く出ることを意識せず、自然に上体が上がるイメージを心掛けている。フロリダ大では仲間と一軒家で共同生活だ。自炊をし、仲間に振る舞うこともある。 これまでの競技人生はケガとの戦いもあった。16歳で出場した15年世界選手権(北京)の200メートルは準決勝に進出するビッグサプライズを起こした。しかし、16年6月、高校総体南関東大会の男子400メートルリレーに第1走者で出場後の練習で左大腿(だいたい)部の肉離れ。1週間後の日本選手権の欠場を余儀なくされ、16年リオデジャネイロ・オリンピック(五輪)への挑戦が断たれた。 17年世界選手権は100メートル予選を向かい風0・6メートルと条件に恵まれない中、10秒05で通過。準決勝は大台突破の期待が膨らんだが、スタートから4歩目でバランスを崩し、10秒28に沈んだ。200メートルでは決勝に進出する快挙を果たすも、右太もも裏を痛め、その後のシーズンは休養を余儀なくされた。昨年5月にも右脚付け根を痛め、走り始めたのは8月中旬。満足なシーズンを過ごせていなかった。 188センチ、83キロの体格を生かした大きなストライドが武器。その驚異のポテンシャルを示した。高校時代からウサイン・ボルト(ジャマイカ)が持つ世界記録9秒58を目標にしていた。まだまだ記録を伸ばしていきそうな雰囲気がある。 #陸上#サニブラウン#サニブラウンアブデルハキーム#サニブラウンハキーム#100m #9秒台突破 #9秒9#日本人2人目#おめでとう

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まとめ

サニブラウン選手のお母さんは日本人で、お父さんはガーナ出身でした!サニブラウン選手は現在20歳ということでまだまだ若いので、今後の活躍がとても楽しみです^^